上越新幹線 本庄早稲田駅の駅弁「古代豚弁当」
今日はグルメネタです。
東京から高崎、越後湯沢を経て新潟に至る上越新幹線。
上越新幹線の駅の中で、一番新しい駅が埼玉県の本庄早稲田駅になります。
この本庄早稲田駅の駅弁として作られたのが「古代豚弁当」です。
#ちなみに東京駅の東北・上越新幹線乗り場前の売店でも買えました。

「駅弁食べて、しあわせだ~」と書いてありますね(苦笑)
「古代豚」ってなんだろう…と思ったのですが、ちゃんとお弁当に説明書きがついていました。
・古代豚とは、日本とイギリスでしか飼われていない中ヨークシャー種の豚とのこと。
育てるのに手間がかかるため、数少なくなった豚だそうです。
この豚を埼玉県美里町の牧場で育てていて、「古代豚」という商標がついているとのこと。
他にも埼玉県の食材をたっぷり使っています。
・しば漬けは埼玉県の上里産、本条産のきゅうりを使っています
・ブルーベリー水まんじゅうは、神川産、美里産のブルーベリーを使っています

なかなかおいしかったです♪




























































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