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Feb 27, 2014

熊野那智大社(その3)

朱塗りの建物が建ち並ぶ熊野那智大社。

●熊野那智大社(2013年4月29日撮影)
熊野那智大社(4)/2013.4.29

熊野那智大社(5)/2013.4.29

大きな干支の絵が目を惹きましたね。

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Feb 25, 2014

熊野那智大社(その2)

朱塗りの鳥居をくぐった後も石段が続く熊野那智大社。

●熊野那智大社(2013年4月29日撮影)
熊野那智大社(2)/2013.4.29

熊野那智大社(3)/2013.4.29

石段を登り切った所が境内。

境内の一角にはサッカーの守り神である八咫烏(やたがらす)の像もありました。

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Feb 23, 2014

新宿御苑の寒桜 2014

雨水を過ぎたというのに、冬の寒さが残る東京。

そんな中、新宿御苑にて寒桜が咲いたとの情報を得て、向かいました。

●新宿御苑の寒桜(2014年2月23日撮影)
新宿御苑の寒桜(1)/2013.5.5

新宿御苑の寒桜(2)/2013.5.5

新宿御苑の寒桜(3)/2013.5.5

苑内で3本の木の寒桜が大きく咲いているのがわかりました。
蝋梅の黄色との組み合わせもきれいでしたね。

先週の雪害で新宿御苑内の木々も大きな影響を受けていて、苑内は半分以下のスペースしか散策できず、日本庭園内の寒桜は遠巻きに見る形でした。

今日も一時期は雪が舞ったりしたのですが、少しずつ春が近づいてはいるようですね。


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Feb 21, 2014

熊野那智大社(その1)

青岸渡寺と隣接する熊野那智大社。

那智山のバス停から、山の中腹にある熊野那智大社までは長い石段を含む参道が続きます。

●熊野那智大社(2013年4月29日撮影)
熊野那智大社への参道(1)/2013.4.29

熊野那智大社への参道(2)/2013.4.29

熊野那智大社(1)/2013.4.29

石段を登っていくと、朱塗りの鳥居が出迎えてくれます。

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Feb 19, 2014

青岸渡寺

三重塔から青岸渡寺の本殿前まで歩きます。

●青岸渡寺(2013年4月29日撮影)
青岸渡寺(1)/2013.4.29

青岸渡寺(2)/2013.4.29

青岸渡寺は、西国三十三霊場の第一番札所。世界遺産にも登録されています。

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Feb 17, 2014

青岸渡寺の三重塔と那智の滝

飛瀧神社を後にして、熊野那智大社と青岸渡寺(せいがんとじ)へ向かって歩いて行きます。

いくつもの坂を登った所に朱塗りの青岸渡寺の三重塔が現れます。
少しアングルを探すと、那智の滝と三重塔の組み合わせを眺めることができます。

●青岸渡寺の三重塔と那智の滝(2013年4月29日撮影)
青岸渡寺の三重塔と那智の滝(1)/2013.4.29

青岸渡寺の三重塔と那智の滝(2)/2013.4.29

この風景も那智の滝を代表する風景の一つですね。

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Feb 15, 2014

雲仙地獄

九州最終日は、雲仙へ。

大地の大いなるエネルギーを感じてきました。

●雲仙地獄(2014年2月11日撮影)
雲仙地獄(1)/2014.2.11

雲仙地獄(2)/2014.2.11

雲仙地獄(3)/2014.2.11

ph2.4という硫黄泉の温泉にもゆっくりと浸かれて良かったです。


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Feb 13, 2014

ハウステンボス・光の王国

九州2日目の夜は、久しぶりのハウステンボスへ。

ステキなイルミネーション、光の王国を見てきました。

●ハウステンボス・光の王国(2014年2月10日撮影)
ハウステンボス・光の王国(1)/2014.2.10

ハウステンボス・光の王国(2)/2014.2.10

ハウステンボス・光の王国(3)/2014.2.10

ハウステンボス・光の王国(4)/2014.2.10

ハウステンボス・光の王国(5)/2014.2.10

ハウステンボス・光の王国(6)/2014.2.10

ハウステンボス・光の王国(7)/2014.2.10

寒かったですが、エリア全体がステキなイルミネーションに包まれる中をのんびりと散策できました。


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Feb 11, 2014

端島(軍艦島)

九州2日目の午前中は、長崎港から船に乗って、端島(軍艦島)へ。

●端島(軍艦島)(2014年2月10日撮影)
端島(軍艦島)(1)/2014.2.10

端島(軍艦島)(2)/2014.2.10

端島(軍艦島)(3)/2014.2.10

端島(軍艦島)(4)/2014.2.10

端島(軍艦島)(5)/2014.2.10

付近に広がる海底炭鉱の一つとして、石炭を掘り続け、明治から昭和にかけての日本の工業近代化に大いに貢献しました。

最初は小さな岩だけの島でしたが、炭鉱に関する施設と従事する人たちの居住空間を用意するために埋め立てられ、いつしか軍艦のような外観になったことから「軍艦島」と呼ばれるようになりました。

その後、基幹エネルギーが石油に変わったことを受けて廃鉱となり、1974年に無人島となりました。
それから40年、当時建てられた建物が自然の猛威のなすがまま、少しずつ朽ちていき、今に至っています。

日本の産業近代化を支えた遺産として再評価され、現在は世界遺産の暫定リストにも掲載されていますが、現地を案内して下さった方の話では、朽ち果てるのをこれ以上抑えるのは難しいかも…というお話を伺いました。

わずかな時間でしたが、今の軍艦島の様子を見ることができたのは良かったです。


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Feb 09, 2014

長崎ランタンフェスティバル

雪に覆われた関東から、なんとか九州へ。

初めての長崎ランタンフェスティバル訪問です。

●長崎ランタンフェスティバル(2014年2月9日撮影)
長崎ランタンフェスティバル(1)/2014.2.9

長崎ランタンフェスティバル(2)/2014.2.9

長崎ランタンフェスティバル(3)/2014.2.9

長崎ランタンフェスティバル(4)/2014.2.9

長崎ランタンフェスティバル(5)/2014.2.9

長崎ランタンフェスティバル(6)/2014.2.9

眼鏡橋を中心とした中島川会場や、新地中華街の先にあるメイン会場の灯りなど、見応えたっぷりでした。


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Feb 07, 2014

那智の滝・飛瀧神社(その4)

飛瀧神社の社務所からも、那智の滝を望むことができますが、拝観料を納めることで、さらに滝に近いお滝拝所まで行くことができます。

●那智の滝・飛瀧神社(2013年4月29日撮影)
那智の滝・飛瀧神社(9)/2013.4.29

那智の滝・飛瀧神社(10)/2013.4.29

那智の滝・飛瀧神社(11)/2013.4.29

間近で見た時の迫力は、まさに神々しいという言葉がふさわしいですね。

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Feb 05, 2014

那智の滝・飛瀧神社(その3)

ゆるやかな階段を下りた先に飛瀧神社があります。

●那智の滝・飛瀧神社(2013年4月29日撮影)
那智の滝・飛瀧神社(7)/2013.4.29

那智の滝・飛瀧神社(8)/2013.4.29

良く見ると、那智の滝の手前にクレーン車がいます。
前の年の台風により紀伊半島を襲った水害の影響が那智の滝にもあり、その復旧工事のためにクレーン車が入っていました。

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Feb 03, 2014

「御在所岳の樹氷」の記事をアップしました

2月の新しい記事をアップしました。

今回ご紹介しているのは、「御在所岳の樹氷」です。

名古屋から電車・バスで2時間たらずの所にある御在所岳では、冬になると自然が創り出した氷の芸術、樹氷が創り出した素晴らしい風景を楽しめます。

●御在所岳の樹氷(2013年2月10日撮影)
御在所岳の樹氷

気温によっては溶けてしまうこともあるそうですが、冬限定の夢のような風景を目の当たりにできますので、この冬は御在所岳に出かけて見てはいかがでしょうか?

◇夢のような樹氷に包まれる御在所岳へ【三重】
http://allabout.co.jp/gm/gc/439233/

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Feb 01, 2014

那智の滝・飛瀧神社(その2)

鳥居をくぐって、那智の滝へ向かいます。

●那智の滝・飛瀧神社(2013年4月29日撮影)
那智の滝・飛瀧神社(4)/2013.4.29

那智の滝・飛瀧神社(5)/2013.4.29

那智の滝・飛瀧神社(6)/2013.4.29

「世界遺産 那智御滝」という石碑ができていました。

参道はゆるやかな階段を下っていきます。

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